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<title>株式会社 日本総険</title>
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<modified>2011-03-14T00:53:41Z</modified>
<tagline>保険仲立人</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2011, shinzo</copyright>
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<title>東北地方太平洋沖地震について </title>
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<modified>2011-03-14T00:53:41Z</modified>
<issued>2011-03-14T00:51:45Z</issued>
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<summary type="text/plain">東北地方太平洋沖地震について </summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
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<dc:subject>000ご挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>3月11日（金）に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。<br />
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。</p>]]>

</content>
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<title>全国子育てタクシー協会保証制度の開発</title>
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<modified>2011-02-03T08:20:40Z</modified>
<issued>2011-02-03T08:08:41Z</issued>
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<created>2011-02-03T08:08:41Z</created>
<summary type="text/plain">2006年8月、日本総険は全国子育てタクシー協会と共に、「子育て保険」を開発いたしました。この保証制度には、保険と、事故対応サービスがセットされており、協会会員の業務リスクの管理をより容易に致しました。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>100新着情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>平成18年8月<B>日本総険は<a href="http://kosodate-taxi.com/"Target="_blank"></a>全国子育てタクシー協会</a>と共に、「子育て保険」を開発いたしました。</B></p>

<p>この保証制度は全国子育てタクシー協会が主管する、子育てタクシー業務リスクに関わる<B>リスクのフルカバー</B>を目指した保証制度です。</p>]]>
<![CDATA[<p>この保証制度は、全国子育てタクシー協会の行う「子育てタクシー事業」のあらゆる潜在的なリスクを僅かな掛け金でヘッジするという目的のために平成18年に開発されました。</p>

<p>想定されるリスクのヘッジと、事故対応がセットされたものとなっており、協会加盟各社のロス・サービスに寄与するだけでなく、リーガルのリスクヘッジも可能としました。</p>

<p>（お問い合わせ先<a href="http://kosodate-taxi.com/"Target="_blank">全国子育てタクシー協会</a>まで）</p>]]>
</content>
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<title>保険仲立人専門業務ソフト誕生</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2010/201012031326_113.html" />
<modified>2010-12-13T05:16:27Z</modified>
<issued>2010-12-03T04:26:15Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2010://5.113</id>
<created>2010-12-03T04:26:15Z</created>
<summary type="text/plain">日本総険が監修した保険仲立人専門業務ソフトを、株式会社シンニチが開発しました。保険仲立人には法令で定められた募集規則すべてに業務を適合させる義務があります。このソフトを使用すればこの業務をシステム化して遂行できます。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>100新着情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p><B><a href="http://www.k-sn.co.jp/"Target="_blank">株式会社シンニチ</a>が、保険ブローカー業務に必要なブローカー業務ソフトを開発しまし、日本総険はその監修を行いました。</B></p>

<p>私達、保険仲立人には法令で定められた募集規則があり、その募集規則すべてに適合させる義務があります。<br />
このソフトでは保険仲立人の法令定められている日常業務である法令チェックや売上管理といった機能の他に、必須事項である財務局報告書が自動的に作成できる機能を備えています。</p>

<p>日本総険ではこのソフトを既に設立以来運用しており、もちろん財務局報告時など現在も運用している現行のソフトです。</p>

<p>（お問い合わせ先<a href="http://www.k-sn.co.jp/"Target="_blank">株式会社シンニチ</a>まで）</p>

<p>2010/12/03</p>

<p><a href="http://www.k-sn.co.jp/broker/index.html"Target="_blank"><img src="http://iba-ns.com/factory/images/gyoumusohuto3.jpg"　alt="保険仲立人専門業務ソフト" border="0" /></a></p>]]>

</content>
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<title>私達の扱う保険とは何か？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2010/201011121017_110.html" />
<modified>2010-11-16T00:34:27Z</modified>
<issued>2010-11-12T01:17:35Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2010://5.110</id>
<created>2010-11-12T01:17:35Z</created>
<summary type="text/plain">日本総険が取り扱っている「保険」は顧客の要求に応じて、その性質を変えて提供されています。弊社で従前に行ってきた「保険条件フルカバー至上主義」ではなく、補償を高める保険ではなく、新しい商品を販売する際の武器、ビジネスツールとしての保証へとシフトチェンジしているのです。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>001時事評論：リスクの窓口</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p><img alt="image" src="http://iba-ns.com/factory/container/archives/elephant.jpg" width="200" height="200" Align="left" hspace="10" oncontextmenu="return false" /></p>

<p>「保険」という言葉、あるいは記号の意味するところの理解や解釈は触れる人それぞれにあります。まさに「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%82%A6#.E3.81.93.E3.81.A8.E3.82.8F.E3.81.96"Target="_blank">郡盲象を評す</a>」といった状態です。</p>

<p>ただ、本来のことわざでの意味は「的を得ていない、間違った答え」ですが、ここでは何が正しい、あるいは誤っている、という事ではありません。<br />
つまり「私達が触っている象というものは何者であるのか？」という検討です。</p>

<p>私達の考えでは、象（保険）には明らかに様々な種類があります。<br />
それらは私達が解説するよりも、弊社を通じてお客様が要求していることを列挙した方が判りやすいかもしれません。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<h3>弊社へのお客様からの要求</h3>
<blockquote>
1.とにかく保険料に関わる経費を圧縮して欲しい</br>

<p>2.保険料を製造原価に入れているので、保険会社に関係なく最も安くてカバー内容の良いものを選択して欲しい</br></p>

<p>3.営業活動において、ニッチ（独自の）なリスクをカバーしてくれる保険が買えなかった経験があり、これを調達して欲しい</br></p>

<p>4.異なったリスクをカバーするに多数の証券があり、内容が良く分からないので一本化して、従来免責とされたカバーを補償できるようにならないか</br></p>

<p>5.新しい土木施工技術を開発したが、発注者が保証を求めているので、保証保険を用意して欲しい</br></p>

<p>6.民間向の建築工事の履行保証を用意して欲しい</br></p>

<p>7.工事保険の10年間の瑕疵担保保証を用意して欲しい</br></p>

<p>8.住宅用地盤に地震保証を付け販売したいので用意して欲しい</br></p>

<p>9.ロスの専門窓口サービスをして欲しい</br></p>

<p>10.自社代理店を有しているが、調達能力に不足が顕著なので、自社案件は全て引き取ってコントロールして欲しい</br></p>

<p>11.国際的なイベント、地域街づくり振興のリスク管理を一任したい</br><br />
</blockquote></p>

<p>このように、「象」にはいろいろな形があるように、いろいろ求められている象がいるように思われます。<br />
では、私達がお客様より求められて、今接している象の形とは。</p>

<h2>補償から保証へのシフト</h2>

<p>私達の接する象（保険）に対しての最新の理解は、まさに補償制度としての保険から保証制度としての保険であることが重要だ、というところです。<br />
大企業が特に行ってきた保証制度を中小企業でも少ないコストで構築出来る。その需要が極めて高まってきています。<br />
リーマンショック以降、大企業が下請けとしての中小を排除、切り捨てを行ってきたことに対する新しい動きだとも考えられます。</p>

<p>(葛石晋三)2010/11/12</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>ロードサービス保証制度の開発</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2010/201011111120_109.html" />
<modified>2010-12-03T04:48:13Z</modified>
<issued>2010-11-11T02:20:05Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2010://5.109</id>
<created>2010-11-11T02:20:05Z</created>
<summary type="text/plain">2010年11月、日本総険は全国ロードサービス協会と共に、ロードサービス保証を開発いたしました。このロードサービス保証には、ロードサービス保険と、事故対応サービスがセットされており、協会会員の業務リスクの管理をより容易に致しました。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>100新着情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p><B>日本総険は<a href="http://www.rs-a.com/index.php?a=RsaTopPage"Target="_blank">全国ロードサービス協会</a>と共に、ロードサービス保証を開発いたしました。</B></p>

<p>この保証制度は全国ロードサービス協会が主管する、まったく新しいレッカー業務リスクに関わる<B>リスク・フルカバー</B>を目指した保証制度です。</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="ロードサービス保証制度の概念図" src="http://iba-ns.com/factory/container/archives/gainennzu.jpg" Align="center" hspace="10" ><br />
この制度は、ロードサービス保証というシステムを全国ロードサービス協会が主管しており、その内枠に、ロードサービス保険と、事故対応サービスがセットされています。<br />
これによって全国ロードサービス協会会員のレッカー業務に関わるリスク管理を極めて容易にして、利便性を高めることになりました。</p>

<p>また、今回の商品開発において弊社は、引受保険会社より全国ロードサービス協会が望むリスクカバーをレート最安価で調達することに成功しました。<br />
通常のいわゆるレッカー保険、自管賠、PL保険、請賠、運送保険、自動車保険、あらゆる分野にまたがる複雑なレッカー業務のリスクを可能な限り有責としており、保険商品としてもより他商品との差別化が図れました。</p>

<p>さらに、通常事故処理においては自分で示談交渉を求められる賠償保険分野において、会員の皆様に利便をもたらすべく、弁護士による示談交渉をあらかじめセットして提供いたしました。</p>

<p>（お問い合わせ先<a href="http://www.rs-a.com/index.php?a=RsaTopPage"Target="_blank">全国ロードサービス協会</a>まで）</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>指定紛争解決機関の公示</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2010/201010011647_108.html" />
<modified>2010-11-22T06:33:09Z</modified>
<issued>2010-10-01T07:47:13Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2010://5.108</id>
<created>2010-10-01T07:47:13Z</created>
<summary type="text/plain">日本総険の指定紛争解決機関。一般社団法人保険オンブズマンがその処理を行います。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>003プライバシーポリシー・コンプライアンス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>弊社は、法律に定められた指定紛争解決機関である一般社団法人保険オンブズマンと手続実施基本契約を締結しています。<br />
当社との間で問題を解決できない場合には、解決の申立てを行うことができます。</p>

<blockquote>
<B>指定紛争解決機関</B></br>
名称：一般社団法人保険オンブズマン</br>
住所：〒105-0001</br>
東京都港区虎ノ門三丁目20番4号虎ノ門鈴木ビル7F</br>
電話番号：03-5425-7963</br>
受付時間：土日、休日、年末年始等を除く</br>
午前9時～12時、午後1時～5時</br>
<A Href="mailto:ku&#106;o&#64;h&#111;&#107;e&#110;-&#111;m&#98;s&#46;or&#46;&#106;p">メール</A>
<a href="http://www.hoken-ombs.or.jp"Target="_blank">ホームページ</a>
</blockquote>
</br>
<h2>保険オンブズマンについて</h2>
一般社団法人保険オンブズマンは、保険の事業者に関する苦情や、お客さまと保険の事業者の間のトラブルを、公正・中立、簡易・迅速に解決することを目的に設立された専門機関です。</br>
法律の規定に基づき、受け付けた苦情について事業者に解決を依頼するなど、適正な解決に努めるとともに、当事者間でトラブルを解決できない場合には、消費者相談や法律の専門家などが紛争解決手続を実施します。</br>
保険オンブズマンが取り扱う苦情やトラブルの範囲は、保険オンブズマンと契約を締結した事業者の業務に関するものに限られます。現在、保険オンブズマンと契約を締結している主な事業者は、外資系損害保険会社と保険仲立人です。</br>
<h2>弊社の相談・連絡・苦情受付窓口の公表</h2>
当社の業務に関する相談・お問合せ・苦情は次にご連絡下さい。</br>
電話番号：087-823-2850</br>
受付時間：土日、休日、年末年始等を除く午前9時～12時、午後1時～5時30分</br>

<p>公示日：平成22年10月1日<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>プロフィール：葛石　智（Kasseki Satoshi）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909241040_106.html" />
<modified>2010-11-12T00:42:01Z</modified>
<issued>2009-09-24T01:40:21Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2009://5.106</id>
<created>2009-09-24T01:40:21Z</created>
<summary type="text/plain">葛石智の経歴,</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<h3>葛石 智（かっせき さとし）</h3>
1946年（昭和21年）8月生

<p><br />
<B>経歴</B><br />
1969年03月　同志社大学工学部機械工学科卒業<br />
1969年04月　香川興業株式会社（損害保険代理業）<br />
1973年12月　日本総合保険企画株式会社に社名変更<br />
 　　　　　　　　　　業務部長就任<br />
1978年01月　常務取締役就任<br />
1986年01月　専務取締役就任<br />
1996年12月　株式会社日本総険設立　代表取締役社長就任<br />
　　　　　 　　　　　登録番号　四国財務局長第１号<br />
　　　　　　 　　　　生命保険・損害保険契約取扱仲立業</p>

<p><B>主な役職</B><br />
1983年01月～12月　　　　（社）日本青年会議所香川ブロック協議会会長<br />
1985年01月～12月　　　　（社）日本青年会議所保険部会　第７代部会長<br />
1989年11月～現職　　　　　労働保険事務組合　日総　専務理事<br />
1994年04月～96年12月　 　香川県損害保険代理業協会会長<br />
1994年10月～95年03月　 　大蔵省仲立人制度懇談会委員<br />
1995年02月～現職　　　　　香川県保険流通協同組合　理事長<br />
1996年04月～98年03月　　（株）日本ｱｼﾞｬｽﾃｲﾝｸﾞｱｼｽﾀﾝｽｻｰﾋﾞｽ　代表取締役会長<br />
1996年06月～98年03月　　（株）ＪＩＢ　代表取締役社長<br />
1996年11月～現職　　　　 （株）アイテック　代表取締役社長<br />
1996年12月～現職　　　　 （株）日本総険　代表取締役社長<br />
1998年02月～08年03月　　 日本保険仲立人協会　副会長<br />
2001年07月～02年06月　　 善通寺ロータリークラブ　会長<br />
2006年07月～07年06月　　 国際ロータリー2670地区香川第2分区ガバナー補佐<br />
2008年04月～09年03月　　 日本保険仲立人協会　会長<br />
2009年04月～現職　　　　  一般社団法人　日本保険仲立人協会　会長</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>新型インフルエンザの事業所休止リスク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909181430_105.html" />
<modified>2010-11-12T01:56:23Z</modified>
<issued>2009-09-18T05:30:27Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2009://5.105</id>
<created>2009-09-18T05:30:27Z</created>
<summary type="text/plain">新型インフルエンザによる事業休止リスクをカバーする方法は&quot;特定感染症利益担保特約&quot;を追加手配しなければなりません。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>001時事評論：リスクの窓口</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>インフルエンザによる事業休止リスク（インフルエンザの発生により社員が出社できなくなり工場や店舗を休業にする等のリスク）をカバーする方法は、通常、<strong>利益保険</strong>にて対処するのですが、現在のところ、<u>新型インフルエンザリスクを引き受ける日本の保険会社はありません</u>。</p>

<p><img alt="imags-.jpg" src="http://iba-ns.com/factory/container/archives/imags-.jpg" width="200" height="142" Align="left" hspace="10" oncontextmenu="return false"/><br />
利益保険でも、インフルエンザによる休止利益カバー（店舗・工場等の休業中の人件費等の一般管理費、営業利益等の補償）を買う際には、「<strong>特定感染症利益担保特約</strong>」を追加手配（調達）しなければなりません。</p>

<p>ところで、この追加特約ではどういった感染症の種類によって、保険金支払いの適用を受けられる・受けられないか、ということですが、</p>]]>
<![CDATA[<p>全て、感染症法、検疫法の分類によって区分されています。</p>

<blockquote>■<strong>保険適用できる感染症（感染症法、検疫法による）</br></strong>
１類
　ウイルス性出血熱（エボラ出血熱、ラッサ熱等）天然痘、ペスト等</br>
２類
　鳥インフルエンザ（Ｈ５Ｎ１）、結核、ＳＡＲＳ等</br>
３類
　コレラ、細菌性赤痢、腸チフス等</br></blockquote>

<blockquote><strong>■保険適用できない感染症</strong></br>
４類
　鳥インフルエンザ（Ｈ５Ｎ１以外）、マラリヤ、Ａ型肝炎等</br>
５類
　インフルエンザ（新型、鳥インフルエンザ除く）、ウイルス性肝炎、</br>
　　　　ＡＩＤＳ等</br></blockquote>

<p>現在のところ、<u>新型インフルエンザは検疫感染症として追加され、類別は未確定となっています</u>ので、保険カバーの適用はできない感染症となっています。<br />
新型インフルエンザの早期の類別への追加が待たれます。</p>

<p>（<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909241040_106.html"Target="_blank">葛石智</a>）2009/09/18</p>

<p><br />
<A Href="mailto:&#105;&#110;f&#111;&#64;ib&#97;-ns&#46;com" Target="_blank">メールでのお問い合せはこちらへ</A></p><br /></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>中小零細企業の破綻リスクに取り組む</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909161114_104.html" />
<modified>2010-01-05T06:02:05Z</modified>
<issued>2009-09-16T02:14:51Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2009://5.104</id>
<created>2009-09-16T02:14:51Z</created>
<summary type="text/plain">中小零細企業がもっとも防がねばならない破綻リスクは「風評損害」です。大企業に劣らない対策を、中小企業は包括的なリスク管理を行うことで講じることが出来ます。</summary>
<author>
<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>001時事評論：リスクの窓口</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p><img alt="image" src="http://iba-ns.com/factory/container/archives/PICT0002s-.jpg" width="150" height="200" Align="left" hspace="10" oncontextmenu="return false" /><br />
企業規模のいかんに関わらず、直接・間接を問わず経営に影響を及ぼすリスクを防ぐことが重要であることを、今更私達は言及する必要はありません。</p>

<p>しかしながら、その種類や規模は企業ごとに異なり、特に外来性事故のいかんに関わらず会計上のリスク（アカウント・リスク）を少額の投資で包括的に防ぐシステムが｢保険｣であることは、ご存じの通りです。<br />
ですが、残念ながらどのような優れた保険に費用を投じていても、カバー出来ないリスクがあります。</p>

<p><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3"Target="_blank">風評損害：風評被害</a></strong>です。（リンク先は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8"Target="_blank">Wikipedia</a>）</p>

<p>企業にとっての最悪の状況が｢破綻｣であるならば、たった一件の事故によって導かれる風評損害をなんとしても防ぐ事が企業の命題である、と考えるべきです。<br />
従って、私達がリスク管理者として企業のリスクを考える上で、私達が最も重視していることは<u>不要な風評損害を防ぐ</u>事です。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>しかしながら、風評損害は事故がおきてしまえばある程度自然発生的におこるものであることも事実であり、<strong>事故自体を未然に防ぐ事</strong>が何よりも大切だということが、私達の日々の実感です。</p>

<p>この｢要らぬ事故｣自体を未然に防ぐために、大企業では多くのノウハウを得て様々な取組を予算をかけて実施しています。<br />
一方で、中小特に零細規模の企業でのこのリスクに対する組織的な取組は、予算規模としても非常に乏しく、一度おこってしまった風評損害によって多くの企業が、その波及的な影響に裸同然でさらされているのが現状であり、またその解決へのノウハウを得ることもかなわないという状態です。</p>

<p>弊社では、様々なコンサルティングを多くのお客様より承っておりますが、何よりもこの風評損害を防ぐには<strong>包括的なリスク管理</strong>が重要なのだという、顧客の強い意識の喚起をお願いしており、その理解を得てきました。</p>

<blockquote>1.事故を未然に防ぐ為にリスクサーベイを実施し、業態リスクの掌握</br>
2.業態リスクへの手当の勧告とリスクカバーの調達</br>
3.事故発生に対する初動対応</br>
4.広がってしまった被害への収束に向けての組織的応対</br>
5.事故に対する再発防止の検討と実施</br>
6.実施項目に対しての効果の検証と課題の設定</blockquote>

<p>破綻リスクというあまりにも曖昧な畏怖を、どうやって転嫁（リスク・ヘッジ）するのかという命題に簡単な答えはありませんが、破綻リスクの代表的な風評損害を防ぐのだ、という経営者の強い意識で、このリスクに取り組めば、解決はそう難しい問題ではありません。</p>

<p>先頃始まったの裁判員制度等に見られる司法改革は、企業規模にかかわらず懲罰を求めるアメリカ型の訴訟社会の到来も示唆しており、中小零細企業もその変容するリスクの転嫁が重要になっているのです。</p>

<p>(葛石晋三)2009/09/16</p>]]>
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<title>住宅地盤保証制度の開発</title>
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<modified>2010-11-24T00:46:49Z</modified>
<issued>2009-09-01T02:13:34Z</issued>
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<summary type="text/plain">日本総険はトーセフィールドサービスと共に、住宅地盤保証制度を開発いたしました。</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
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<dc:subject>105法人個人の皆様へ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><B>日本総険は<a href="http://tose-fs.com/"Target="_blank">株式会社トーセフィールドサービス</a>と共に、住宅地盤保証システムを開発いたしました。</B></p>

<p>この保証制度はトーセフィールドサービスが行う地盤調査と保証をセットした、業界初（2009年9月当時）の地盤調査業務リスクに関わる<B>リスク・フルカバー</B>を目指した保証制度です。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="住宅地盤保証制度の概念図" src="http://iba-ns.com/factory/container/archives/tose.gif" Align="center" hspace="10"  width="450" height="400" ><br />
地盤調査を行った住宅に地盤崩壊などの被害があった場合、地盤自体の損壊、被害建物、第三者賠償も保証対象としています。さらに縮小填補率が一般的に設定されている保険が多くあるなかで、この保証制度には縮小填補率はありません。</p>

<p>さらに、万一施工会社が、無くなった場合も住宅取得者に対する保証の継続が可能となっており、エンドユーザーの利便性を高めた商品です。</p>

<p>（お問い合わせ先<a href="http://tose-fs.com/"Target="_blank">株式会社トーセフィールドサービス</a>まで）</p>]]>
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<title>弊社社長が週刊東洋経済に掲載されました</title>
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<modified>2010-12-08T05:07:03Z</modified>
<issued>2009-07-11T06:15:05Z</issued>
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<created>2009-07-11T06:15:05Z</created>
<summary type="text/plain">弊社社長　葛石 智が2009年7月11日付　週刊東洋経済に保険仲立人協会会長としてコメントしております。...</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
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<dc:subject>000ご挨拶</dc:subject>
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<![CDATA[<p>弊社社長　<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909241040_106.html"Target="_blank">葛石 智</a>が<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/20090711touyoukeizai-1.pdf" Target="_blank">2009年7月11日付</a>　<a href="http://www.toyokeizai.net/" Target="_blank">週刊東洋経済</a>に<a href="http://www.jiba.jp/"Target="_blank">保険仲立人協会</a>会長としてコメントしております。<br />
</p>]]>

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<title>弊社社長が週刊東洋経済に掲載されました</title>
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<modified>2010-01-05T06:02:05Z</modified>
<issued>2008-10-08T03:00:03Z</issued>
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<created>2008-10-08T03:00:03Z</created>
<summary type="text/plain">弊社社長　葛石 智が2008年10月8日付　週刊東洋経済に保険仲立人協会会長としてコメントしております。...</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>100新着情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>弊社社長　<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2009/200909241040_106.html"Target="_blank">葛石 智</a>が<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/20081008touyoukeizai-1.pdf" Target="_blank">2008年10月8日付</a>　<a href="http://www.toyokeizai.net/" Target="_blank">週刊東洋経済</a>に<a href="http://www.jiba.jp/"Target="_blank">保険仲立人協会</a>会長としてコメントしております。<br />
</p>]]>

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<title>不老長寿に挑戦する</title>
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<modified>2010-01-05T06:02:05Z</modified>
<issued>2007-10-03T09:22:04Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2007://5.98</id>
<created>2007-10-03T09:22:04Z</created>
<summary type="text/plain">私の知人に不老長寿に挑戦している男がいる。 50代後半の男である。 昔から研究熱心な男ではあったが、生物学者や医者ではない。 家族に一人生物学者がいるのでその知識や意見も取り入れているとのことであるが。...</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
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<dc:subject>001時事評論：リスクの窓口</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>私の知人に不老長寿に挑戦している男がいる。<br />
50代後半の男である。<br />
昔から研究熱心な男ではあったが、生物学者や医者ではない。<br />
家族に一人生物学者がいるのでその知識や意見も取り入れているとのことであるが。</p>]]>
<![CDATA[<p>専門的なことは省略するが、彼によると、不老長寿を実現するためには肉体的アプローチ（食事、運動など）と精神的アプローチを同時に行なうことが必要だとのことである。<br />
特に精神的アプローチは大切で、「自分は今若返っている。自分は若くなった。」ということを自分自身に完全に信じ込ませなければならないということである。</p>

<p>そのやり方は、今は企業秘密で公開できないが、ひとつだけ聞いたことがある。<br />
（企業秘密の部分はいずれ本に書かれるであろう。）</p>

<p>それは、「それまでかけていた生命保険を全て解約してしまった。なぜなら生命保険は自分がやがて必ず死ぬということを前提としているからである。“自分が死ぬ”という考えや意識を頭の中から完全に追い出すために、あえて生命保険をかけることをやめた。」ということである。</p>

<p>われわれ凡人にとっては生命保険は必需品であり、いろいろ役に立つ物であると考えているが、世の中にはこのように使う（？）人もいるのである。</p>

<p>さて、彼の挑戦の結果はどうであったか。</p>

<p>約10年間、この考えに基づき肉体的・精神的挑戦を続けた結果、凄い効果があったのである。<br />
私の見るところ、生命保険解約との因果関係は全く不明であるが、栄養学的な効果ははっきりと現れている。</p>

<p>とにかく見た目がすばらしく若い。</p>

<p>夫婦で実践しているということであるが（特に婦人は栄養学的な面を実践していると思われる）、夫婦とも肌にはシワやシミが非常に少なくすべすべである。<br />
若作りも化粧も全くといって良いほどしていないにもかかわらず、非常に若々しい。</p>

<p>皆さんにお見せしたいところであるが、まだ企業秘密なので本に書かれるまで待たれよ。</p>

<p>（神原正晶）2007/10/03</p>]]>
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<title>サービス体制</title>
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<modified>2010-01-05T06:02:05Z</modified>
<issued>2007-09-12T02:41:45Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2007://5.77</id>
<created>2007-09-12T02:41:45Z</created>
<summary type="text/plain">弊社では、従来の保険代理店組織にありがちな、営業主体の体制とは大きく違った社内体制を組んでいます。 保険仲立人として、リスクを扱い、リスク管理と保険業務を取扱うことを、弊社では理念としていますので、これを実行できる体制を具体化しています。...</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
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<dc:subject>106サービス体制</dc:subject>
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<![CDATA[<p>弊社では、従来の保険代理店組織にありがちな、営業主体の体制とは大きく違った社内体制を組んでいます。</p>

<p>保険仲立人として、リスクを扱い、リスク管理と保険業務を取扱うことを、弊社では理念としていますので、これを実行できる体制を具体化しています。</p>]]>
<![CDATA[<h2>組織のご案内（三分体制とフロアーディレクター）</h2>

<p>弊社では、お客さまサービス機能を３分業し、コントローラーを置いて対応します。</p>

<p><strong>①プロデューサー･Part</strong><br />
主として保険会社との保険交渉を担当します。<br />
お客さまの業態確認を仕事とし、ワーディングノートを作成することを専門とする部門です。</p>

<p><strong>②リスクエンジニア･Part</strong><br />
工学系担当者の部門で、リスクサーベイ、リスクアセスメント、ロス･サーベイ等の専門部門です。<br />
鑑定や資産評価も行い、リスクアセスメントはお客さまに対し、毎年行っているところです。<br />
また、事故サービスも弊社ではエンジニア部門が担当して分析も行っております。</p>

<p><strong>③アカウントエグゼクティブ･Part</strong><br />
お客さまの窓口です。保険契約の締結は、この部門が責任をもって行い、この部門にて契約の維持管理を行います。</p>

<p><strong>④フロアーディレクター</strong><br />
社内の各部門のコントローラーの役務を担います。全業務の1件１件を全て何らかの符号と符丁があり、それを毎日各部門のどこにあるか、何日間それを保管しているかを追います。場合により、判断支援も行っています。</p>

<p>これにより、どのお客さまに対してもリスクサービスの均質化を計ることが出来、無駄のない仕事管理が出来ます。</p>

<p>以上が弊社のサービス体制ですが、一方で、コンプライアンスを全うする体制であるとも自負しています。<br />
お客さまには、場合により４者それぞれから連絡したり、接触したりする機会があると思われますので、宜しくご協力をお願いします。</p>]]>
</content>
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<title>費用について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/2007/200709121141_96.html" />
<modified>2010-01-05T06:02:05Z</modified>
<issued>2007-09-12T02:41:20Z</issued>
<id>tag:iba-ns.com,2007://5.96</id>
<created>2007-09-12T02:41:20Z</created>
<summary type="text/plain">保険の取扱業務ならびにロスコンサルティングを中心にした費用について、ご案内いたします。...</summary>
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<name>shinzo</name>

<email>takuan13@mxi.netwave.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>106サービス体制</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://iba-ns.com/">
<![CDATA[<p>保険の取扱業務ならびにロスコンサルティングを中心にした費用について、ご案内いたします。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<h2>保険の取扱業務に関わる費用</h2>

<p>①お客さまが、保険契約取扱いを前提として弊社に委託をされた場合は、保険契約手数料を保険会社より受領しますので、お客さまの負担はありません。（ご希望により公開することも可能です。）</p>

<p>②何らかの理由で保険契約の取扱いは、弊社以外の代理店等にさせ、弊社にはリスクサーベイ、リスクアセスメント、ならびに保険仕様書作成までの一連の作業を委託される場合は、工数計算により費用請求をいたします。</p>

<p>③既保険契約（弊社以外の扱い）を全くそのままの条件で、保険料の引下げ交渉の委託を受ける場合は、あらかじめ文書確認により報酬契約を交わした上で、行うことが可能です。</p>

<p>④リスクサーベイあるいはリスクアセスメントのみを受託することも可能で、工数計算により費用請求をいたします。</p>

<p></p>

<h2>ロスコンサルティング業務に関わる費用</h2>

<p>①ロスコンサルティングは、事故の対応等をあらかじめ費用を年間契約により定めて行うものです。内容的には、定期的なリスクに関する社員研修、事故時の対応社員研修を初め、加入した保険に関係なく、発生したトラブル全般の指揮･管理をいたします。費用の算出方法は、１施設当り、保有個数当り、人員数当り、トラブルの発生数当り等のそれぞれのお客さまの事業態様により、年間のコスト工数計算書により合理的にコストバランスを考慮した話し合いで決めさせていただきます。</p>

<p>②その他のコンサルティングは全て、弊社のワークタイムシートにより工数計算書を提出しますので、透明性高いサービスの提供が出来ると信じております。<br />
なお、工数の単位については、<a href="http://iba-ns.com/factory/container/archives/cat_39.html">お問い合せをいただければ開示いたします</a>。</p>]]>
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